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引きこもりが安く手軽に暇つぶしする方法を徹底解説【ニートが語る】

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こんにちは、トシキです。

 

この記事では、ニート・引きこもりの人でもできる暇つぶし方法について紹介します。

どれも「安く・手軽に」できるものばかりですので、ぜひ参考にしていただけたらと思います。

 

ニート・引きこもりの暇つぶし

 

本を読む

図書館

都会の人にまずオススメしたいのが「図書館」です。僕のように田舎に住んでいる人だと、最寄りの図書館でさえ10km以上離れているとか普通にあるので、通うのは割ときついです。なので、図書館は都市部の人限定ですね。すみません...。

 

図書館の蔵書検索には、カーリルがおすすめです。

カーリル | 日本最大の図書館蔵書検索サイト

 

あまり知られていないのですが、私立大学の一部(僕の母校である法政大学など)では、卒業後も「ライブラリーカード」を発行することで、図書館を利用できます。

 

国公立の場合だともっと簡単で、「ライブラリーカード」を発行しなくても図書館を利用することができたりします。

僕の地元の高知大学だと、窓口で簡単な手続きをすることで図書館を利用することができました。おそらく他の国公立大学も似たような感じかと思います。大学によって利用規約は異なりますので、各自でご確認ください。

 

大型書店

図書館は静かすぎてちょっと...。という人には、「大型書店」もオススメです。こちらも都市部限定かもですが...。

 

僕が大学時代に通っていた「長時間立ち読み可能な大型書店」は、以下のとおりです。

注:最低限のマナーとして、長時間立ち読みするなら何か1冊くらい買って帰るべきかもです。

 

青空文庫

青空文庫を使えば、平安時代から昭和初期までの文学・評論本を「無料で」好きなだけ楽しむことが可能です。

 

青空文庫で無料公開されている書籍は、著者の没後50年が経過して著作権が消滅した作品です。残念ながら、数年前に著作権の期間が50年から70年に延長されてしまったため、川端康成などの作品は読むことができません。

とはいえ、紫式部『源氏物語』や夏目漱石、芥川龍之介、太宰治など、日本人なら誰でも一度は名前を聞いたことのある人々の名作を無料で読むことができるわけです。控えめに言って最高ですね。

 

Project Gutenberg

英語を読める人には、Project Gutenberg がオススメです。英語に比べると数は少ないですが、ポルトガル語・ドイツ語・フランス語の書籍も配信されています。

 

とはいえ、うつ病などで頭が回らなくなっている人にとっては、青空文庫やProject Gutenbergで配信されているような本を読むのは割とキツいかもしれません。そういった方には、「マンガ」がオススメです。

 

Kindle Unlimited

Kindle Unlimited を使えば、幅広いジャンルの書籍やマンガを「読み放題」で楽しめます。

注:月額980円

 

Kindle Unlimitedで読み放題の【マンガ】を別の記事でまとめて紹介しています。

KindleUnlimited読み放題の人気本まとめ【マンガ】

 

 

電子書籍全般に言えることですが、パソコンで読むのは割と目が疲れますし、持ち運びに不向きです。一方、スマホだと画面が小さすぎて、ド近眼や老眼の人にとっては、これはこれでツラいでしょう。

 

電子書籍リーダーのKindleを使えば、「書籍とほぼ同じサイズ」で持ち運びに便利です。しかも、文字の大きさをお好みで好きなサイズに変えられます。

 

全てのモデルに「バックライト」が搭載されているため、部屋の電気を消した状態でもベッドに寝転がって読書することが可能です。

注:松竹梅の「竹」に相当するKindle Paperwhite は防水機能を搭載していますので、お風呂でも読書を楽しむことができます。

Kindle電子書籍リーダー

 

マンガアプリ

すでに紹介した Kindle Unlimitedでも数多くのマンガを読むことができますが、「もっとたくさんマンガを読みたい!」という人に向けて、無料で使える「マンガアプリ」をまとめて紹介します。

 

おすすめマンガアプリです。

Androidをお使いの方は、アプリ名をGoogle Play Storeにて検索してください。

 

雑誌

マンガ以外だと「雑誌」もオススメです。活字を読むのがツラい人でも、パラパラめくって眺めるだけで流し読みできますので。

 

楽天マガジンdマガジンを使えば、月額およそ400円で、250誌以上もの雑誌が「読み放題」で楽しめます。

注:どちらのサービスも初回利用に限って、1ヶ月間「無料」でお試し利用が可能です。

 

電子版の雑誌を読むなら、iPad一択です。雑誌の文字は細かいので、タブレットで読むなら「解像度」が高くないとキツいんですが、Retinaディスプレイ搭載のiPadなら、細かな文字でもハッキリと判読できますので。

iPad - Apple

 

動画を見る

動画

動画を倍速で見たい方は、以下の記事をご覧ください。

今すぐ生産性を2倍に増やす方法、知りたくないですか?【倍速で動画再生】

 

おすすめの動画サイト

無料

  1. YouTube: 説明不要の最強動画サイト
  2. TVer: 国内TV番組・ドラマを見逃し視聴
  3. AbemaTV: 娯楽系コンテンツ多め
  4. Twitch: 世界最大のゲーム動画配信サイト

有料

  1. プライムビデオ: コスパ最強
  2. Netflix: 質量ともに世界最強
  3. Hulu: 日本人向けコンテンツが充実
  4. dTV: とにかく安い
  5. U-NEXT: 旧作映画に強い。最大4人で利用可能
  6. auビデオパス: 幅広いジャンルに対応。ファミリー向け
  7. NHKオンデマンド: 独自コンテンツが強み
  8. FODプレミアム: 往年の名作ドラマも多数収録
  9. DAZN: スポーツ好きなら見るべし
  10. dアニメストア: アニメ好きなら見るべし
  11. dTVチャンネル: ドラマ好きなら見るべし

注:上記の動画配信サービスの多くは、初回利用に限り「初月無料」で利用可能です。

 

ブログ

時間に余裕のあるニート・引きこもりの人には、「映画やドラマを見て、その感想をブログにまとめてみる」のもオススメです。

 

記事を書く際は、ただ単に作品情報やストーリーを解説するのではなく、独自の視点や意見を交えたほうが良いですね。

作品情報やストーリーを解説するだけのブログだと、カネに物を言わせてたくさんのライターを雇うことのできる大企業に太刀打ちできません。戦う前から負けが決まっている負け戦に挑むのは無謀と言わざるを得ません。

 

とはいえ、特定のジャンルに特化したり、あまり知られていないニッチなジャンルを攻めれば、毎月の動画サービス料金くらいは稼げるようになるはずです。ブログは脳トレにもなりますので、ぜひ試してみては?

 

個人的には、「新作」の映画やドラマについて記事を書くことをオススメしています。

なぜなら、旬の過ぎた作品をわざわざ検索する人は少ないからです。その点、新作であれば、話題性だけでもある程度アクセスを獲得することが可能です。

 

音楽を聴く

おすすめの音楽配信サービス

注:スマホアプリ対応。いつでもどこでも聴くことができます。

 

ニート・引きこもりの暇つぶし(稼ぎたい人向け)

 

勉強する

なぜ、ひきこもりに勉強がオススメなのかといいますと、「参考書は安く買えて長く使えるものが多い」から。

 

ひきこもりな僕らは基本的に働いていないので、お金がありません。

 

読書をしようものなら、1冊買うだけで1,500円前後のお金が飛んでいきます。

 

文庫本や単行本だと2〜3時間もあれば1冊読めてしまうので、1時間あたり700〜800円使っている計算になってしまいます。

 

田舎の最低賃金くらいの金額でしかないのですが、収入のないニートやひきこもりな僕らにはかなり痛い出費です。

 

なので、文庫本や単行本を買うくらいなら、参考書を買って勉強する方がコスパが良いことは誰もが認めるところかと思います。

 

どうしても本が読みたいという人は、Kindle Unlimitedで読み放題の本を読み漁るのがオススメです。

 

お金をほとんど使うことなく数多くの本を読むことができますので。

KindleUnlimited読み放題の人気本まとめ【マンガ】

KindleUnlimited読み放題の人気本まとめ【ビジネス書】

KindleUnlimited読み放題の人気本まとめ【英語学習】

KindleUnlimited読み放題の人気本まとめ【自己啓発】

 

では、ひきこもりの僕らはいったい何を学べば良いのでしょうか?

 

 

大学受験

超個人的な意見で申し訳ないのですが、日本の大学を受験するのであれば、20代前半が限度ではないでしょうか?

 

なぜかと言うと、日本の大学は社会人の学部生が極めて少ないから。10代後半の若い子ばかりの中に1人中年がいるのは割と地獄です。

※ 強い向学心と周りを気にしない鉄の心があれば大丈夫。

 

学歴はあるに越したことはないのですが、社会人でさえ30歳を過ぎると、学歴以外の成果が求められるようになります。

 

ひきこもりの僕らがアラサー以降で学歴を手に入れたとして、果たして費用対効果に見合うだけの価値があると言えるのでしょうか?

 

それに、大学に合格したら4〜6年間通う必要があるわけでして、その間の学費や生活費はどうやって賄うのでしょうか?

 

もちろん、医学部であれば20代後半で入学しても生涯の稼ぎで余裕で逆転も可能かもしれません。

 

しかし、医学部の試験は筆記試験だけではありません。面接では年齢も見られます。

 

年齢のハンディキャップを補うほどの強い動機が僕らにあるでしょうか?

※ どうしても医者になりたい!という強い動機があれば可能性はあると思います。

 

受験勉強の期間も含めると、卒業までに最低でも5年、長ければ8〜10年が必要になるかもしれません。

 

コスパに見合わない投資をするくらいなら、資格試験の勉強でもした方がまだマシなのではないかと、僕は思います。

 

とはいえ、世の中には奇跡を起こしたり、見事夢を叶える人も存在します。

 

どうしても医師になりたい!という強い動機がある方は、以下の本で情報収集しておくことをオススメします。受験は情報戦ですからね。

 

 

資格試験

市場価値のない資格なんていくら取っても無駄です。

 

司法試験、公認会計士・税理士、不動産鑑定士、司法書士などが難関資格として人気かつ有名ですね。

※ 資格さえ取れば食える時代は終わりを告げましたが、上記の難関資格は今もなお武器になります。

 

しかし、どれも若く頭の良い学生が複数年かけて目指す資格で、合格後に数年間の実務を必要とするものがほとんど。

 

ニート・ひきこもり歴が長くなると、頭のキレも悪くなっているはずです。

 

若い子たちとマジでやり合って勝てる自信があるでしょうか?

※ 少なくとも僕にはそんな自信も頭のキレもありません。

 

冷静に自分を客観視してみて、それでも勝てると踏んだなら、とことんやってみればいいのではないでしょうか?

 

ニート・ひきこもりで無為に時間を浪費するより余程エキサイティングな人生ですよ。

※ 合格後に実務経験を積む際に就職が必須なので、年齢要件を先に確認しておきましょう。

 

社会人になってから、圧倒的に不利な状況を克服した人はたくさんいます。

 

以下の本がオススメです。僕も読みましたが、これらの本は生きる勇気を与えてくれます。

 

 

英語

英語ができれば年収が数百万円アップする!?

そんな謳い文句の広告を見かけたことがある方も多いのではないでしょうか?

 

残念ながら、現実はそう甘くありません。

 

クラウドソーシングの案件を見てみれば分かりますが、それなりに高い英語力と実務経験を有する人でさえ、高い報酬を得ているかと言われると微妙です。

 

実際、僕が以前お世話になった会社の人から聞いたところによると、諸事情で会社を離れた人が通訳や翻訳の派遣に申し込んでくるものの、かなり高い英語力にもかかわらず、提示される給与はそれほど高くないようです。

 

しかも、今この瞬間もAI(人工知能)の性能は飛躍的に向上し続けています。

 

今から英語を勉強したとして、人工知能の性能向上スピードに勝てると思いますか?

※ レイ・カーツワイルによると、人工知能は今後「指数関数的」に性能が向上していくとされています。要するに、爆発的なのです。

 

とはいえ、英語はもはや必須スキルの1つ。

 

英語ができれば、世界中の良質なコンテンツに無料もしくは安価にアクセスすることが可能になります。

 

ひきこもりの僕らは、社会人に比べて圧倒的に時間を有する点「だけ」が強みです。

 

何事もそうですが、ある程度時間をかけないとモノになりません。

 

新しいスキルをモノにできる可能性は、ひきこもりの人のほうが高いでしょう。

 

ひきこもりこそ英語を身に付けて、世界中の良質なコンテンツから学びが得られるようになるべきです。

 

時間をかければかけるほど、より多くのリターンを得られる確率を上げることができますので。

 

以上を踏まえると、ニート・ひきこもりが時間をかけて英語を学ぶのは有益です。

 

ただし、英語力だけで食っていくのは無謀なので、そこは分けてお考えください。

 

学習のロードマップはすでに公開されています。

Atsueigoに書かれている通りに学習すれば間違いありません。

※ Atsuさんは現在、オーストラリアで会計士として働いている純ジャパの方です。

※ 座学が苦手な人には、スタディサプリ ENGLISH。スマホ1台でいつでもどこでも英語が学べます。

 

スタディサプリ ENGLISHは安いけど、それでも自分にはキツい。座学で良いから、お安く抑えられる独学の方法が知りたい。

 

そんな方には、Kindle Unlimited読み放題の英語参考書がオススメです。

KindleUnlimited読み放題の人気本まとめ【英語学習】

 

 

プログラミング

プログラミング学習をオススメする理由

  • IT企業は他業種と比べて、比較的社風が自由である(Web系に限る)
  • 将来的にリモートワークできる可能性がある(Web系に限る)
  • 人手不足の業界なので、他業種と比べて求人倍率が高い。
  • 給与が比較的高め(人による)

※ 看護師も人手不足による売り手市場が続いているが、数年間学校で学ぶ時間と費用が必要。

また、精神的・肉体的にかなりハードな職業であり、ニート・ひきこもり上がりの人が耐えられるかどうか疑問。

 

 

以上を踏まえると、ニート・ひきこもりが学ぶ対象としては、プログラミングは悪くない選択ではないかと思います。

 

問題なのは、プログラミングとひと口に言っても、それが指す範囲があまりにも広すぎること。

 

Web制作で稼ぎたいのであれば、東京フリーランスの30DAYSトライアルが最適なロードマップ。

 

とても丁寧に作り込まれたロードマップが無料で提供されているので、ぜひ一度チェックしてみてください。

※ Web制作で稼ぐなら、請負契約と委任契約・準委任契約の違いについて事前学習が必須。

 

Webアプリを作りたいのであれば、さぼさんのロードマップが具体的でわかりやすいですね

※ 投入すべき時間と使用すべき参考書も具体的に解説されている。しかも無料のロードマップ。おトクすぎですね。

 

その他のエンジニア、AIエンジニアやVRエンジニア、もしくはiOSエンジニア、Androidエンジニアを目指す方は、お手数ですが、各自でロードマップをお探しください。

※ 情報収集の際は、雑食系エンジニアサロンがオススメ。月額980円。こちらもおトクすぎです。

 

AI に関しては高専卒や工学系の専門学校、理系大学および院卒の秀才に勝つのはほぼ不可能かと思います。

※ TwitterでAI研究者やエンジニアを調べてみてください。とんでもなく頭の良い秀才に衝撃を受けるはず。

※ それでもAIエンジニアになりたい方には、Aidemyがオススメ。オンライン学習にも対応しています。

 

VR に関してもAIと似たような感じです。3Dグラフィックに必須の高等数学や物理の知識はもちろん、ヘッドマウントディスプレイの仕組みを理解できる工学系の素養も必要で、ハードル高めです。

※ それでもVRエンジニアになりたい方は、VR関連の書籍を数冊読んでみてからスクールに通うか検討するのが良いかと。

 

挑戦する前からやる気を削ぐような悲観的な意見ばかりで申し訳ありません。

 

色々述べましたが、いばらの道を進む覚悟さえあれば、AIやVRは夢のある分野であることは間違いありません。

 

少なくとも、今後10〜20年間の世界を大きく変える技術であることは疑いようのない事実です。

※ AI関連の書籍や未来予測関連の書籍は、もはやすべての人に必読と言って良いのではないでしょうか?

 

 

Web制作やWebアプリエンジニアを目指すのであれば、上記のロードマップ通りに学べば間違いありません。

 

ただ、いくら良くできたロードマップを手に入れたとしても、結局それを実践するのは自分です。

 

ロードマップは学習の成功確率を高めるものに過ぎません。

 

僕自身、何度も独学に挫折してきたから分かるのですが、よほどの強い動機がなければプログラミング学習は続けられません。

 

自分にはそこまで強い動機がない...。という人は、プログラミングスクールを受講してみるのも1つの手です。

 

プログラミングスクールであれば、独学と違って手厚いフォローが受けられるだけでなく、お金を払っているという強制力が働くので、独学者にありがちな挫折を避けることができます。

※ 決して安くない買い物なので、まずは上記のロードマップを試されることをオススメします。

 

TechAcademyならオンライン学習に対応しているため、ひきこもりで自宅から出るのが難しいという人でも、テレビ番組やチャットで講師に質問しながらプログラミングを学ぶことが可能です。

 

興味のない分野のプログラミングを学ぶのは、ただただ苦痛です。

 

僕も過去に興味のない分野のプログラミングを学んで挫折したので、それがどれだけ苦痛か、身を持って体感しています。

 

断言します。興味が無いと続きません。そして、続けないと実力は伸びません。

 

まずは、自分の興味ある分野についてひたすら学んでみることをオススメします。

寝食を忘れるほど「没頭」して学んだ知識と経験があれば、他の分野に乗り換えたとしても、知識と経験は決して無駄にはなりませんので。

 

 

運動する

ひきこもり生活が長くなると太ります。太るだけでなく体力も低下します。

※ 精神を病むと逆に痩せることもあります。うつ病時代の僕がそうでした。

 

ひきこもり生活だと足腰を使う機会が著しく減少します。足腰を優先的に鍛えましょう。

 

自宅で足腰を鍛える方法については、過去に別の記事で紹介させていただきました。以下の記事を参考にしてください。

引きこもりは99.9%太る。でも大丈夫!太る理由とダイエット方法を解説

引きこもりでも体力は鍛えられる!簡単・お手軽・筋トレ方法!

 

有酸素運動か筋トレかで迷う人もいるかもしれませんが、最初はどっちかにこだわる必要はありません。とにかく身体を動かしましょう。

 

太ると何をするにも億劫になりますし、ベッドから起き上がることすら面倒になってしまいます。

海外(と言っても、日本と同じアジアの台湾ですが...)では太りすぎて部屋から出られなくなってしまった女性もいるくらいなので、手遅れになる前に少しでも身体を動かすようにしましょう。

救急車で病院に搬送される予定の女性が、部屋から出られずクレーンで引っ張り出されるという騒ぎが台湾で起こった。アパートの2階に住むこの女性は体重が155kgもある上、強烈なめまいに襲われ自力で立ち上がる事もできなくなっていた。駆けつけた救急隊は急遽クレーン車を呼び、大がかりな救出劇が繰り広げられた。

引用:太りすぎて家から出られなくなった女性が家から脱出! (2010年8月14日) - エキサイトニュース

 

 

まとめ

今回紹介した以外の暇つぶしとしては、クラウドソーシングやポイントサイトで小銭稼ぎをするのもオススメです。

 

僕も過去にクラウドソーシングでライターをしていました。

 

当時の稼ぎがこちら。

 

自作の表で申し訳ありません。ランサーズの収入画面をそのまま掲載するのは規約違反の恐れがあるためできませんでした。

 

あまり真面目に取り組んでいなかったこともあり、毎月の稼ぎがかなり不安定ですが、何となくのイメージは掴んでいただけるかと思います。

 

自営業という不安定な立場を考えると充分とは言えない稼ぎだったのですが、バイト経験すらない僕が稼いだ額としては充分な金額だったと記憶しています。

Webライターに挑戦するのであれば、まずはクラウドワークスランサーズの2つを使って仕事をしてみるのがオススメです。

 

クラウドワークスとランサーズ以外にも、Webライターを募集しているサイトはありますが、使い勝手の良さを考えると、上記の2社が適しているかと思います。

 

何にせよ、この記事を読んだだけでは何の意味もありません。とにかく行動することが大切です。

 

気楽に、気長に、頑張っていきましょう。

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